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【2018/08/16 22:35 】 |
松山ケンイチ、2012年大河『平清盛』主役に正式決定 「凄いプレッシャー」
松山ケンイチ、2012年大河『平清盛』主役に正式決定 「凄いプレッシャー」
 NHKは25日、再来年(2012年)に放送される大河ドラマ『平清盛』の主役に、俳優・松山ケンイチ(25)を起用することを正式発表した。50年の歴史を誇る大河史上、最年少で清盛役に抜擢されるとともに、同局ドラマ初主演の座も射止めた松山は「25歳という若さで清盛の一生を演じるのは難しいし、凄いプレッシャー」と現在の心境を語り、「一生を演じることは、まずないチャンス。挑戦。約2年にわたって向き合いたい」と前を見据えた。
2012年の『平清盛』ではアンチヒーローとは別の“新たな清盛像”を描く
 武士として初めて日本の覇者に登り詰めたヒーロー・清盛像に、若手俳優を代表して松ケンが挑む。松山は「“一族の絆を描く平安のゴッドファーザー”という言葉に興味を持った。その世界観の中に入っていきたかった」と自ら出演を志願していたことを告白。チーフプロデューサー・磯智明氏は「もともと候補にあがっていた」とした上で「役作りへのひたむきさ、思い、努力」を起用の決め手として挙げた。

 「主人公を演じるには若過ぎる気がした。晩年をどう演じるか、想像がつかなかった」という松山は、1988年の同ドラマ『武田信玄』の主演で「尊敬する俳優」(松山)である中井貴一に相談したことを明かした。大河主役という重圧は計り知れないが「中井さんから『俺と同じ境遇だ。でも、歴史あるドラマで主演は50人しかいないのだから。覚悟してやれ』と言われ、決心がつきました」と胸を張った。

 『平家物語』ではアンチヒーローとして描かれていた清盛。松山は「それは1部分でしかない」と言い切り「今まで見えてないところを表現したい。清盛を“いい人生”にするのかは僕たちにかかってる。どう向き合うか。そして、最後に僕が何を言うのかが、楽しみ」と役者魂を奮い立たせていた。

 同ドラマにおいて、過去に清盛を演じたのは辰巳柳太郎(1966年『源義経』)、仲代達矢(1972年『新・平家物語』)、金子信雄(1978年『草燃える』)、渡哲也(2005年『義経』)の4人。放送開始当時の年齢は、仲代の39歳がこれまでの最年少記録だったが、これを松山は14歳も更新する。チーフディレクター・柴田岳志氏は「5人目の平清盛誕生。今までは時の権力者として描いてきましたが、今回は若き時代から晩年まで思いっきり描いてみたいということで、松山さんにお願いした。最も勢いのある若手俳優だと思う」と期待を込めた。

 平安時代末期に生まれた平清盛は、武士の新興勢力・平氏のもとで育てられ、養父・忠盛とともに海賊退治に繰り出す。瀬戸内の海賊を束ねて人心を掌握し、やがて日本の覇者となると「貿易こそがこの国の豊かになる道」と説き、中国との交易で巨万の富を築いていく。しかし急激な変化は人々の反感を買い、源氏との対立によりその夢は海の藻屑と儚く消える。

 脚本家・藤本有紀によるオリジナル作品『平清盛』は、来年8月クランクイン予定。
http://dailynews.yahoo.co.jp/fc/entertainment/broad_casting/

夢の一つにいつかはハーレーに乗りたいってのも入ってますけど、
実現はまだまだ見えてこないですねww


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